検索結果資料の内容

ご利用の地域の図書館が所蔵している場合、そちらの方が早く借りられることもあります。
また、ご利用の地域の図書館に申し込み、県立図書館の資料を取り寄せることもできます。
岡山県図書館横断検索


この資料の情報へのリンク:

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

資料の状態

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 状態 貸出
1 0016272601こどもの本C814/アオ26/1F児研室館内利用  ×

この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この資料は予約できません

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


書誌情報サマリ

タイトル

オールカラーマンガで身につく!ことわざ辞典

人名 青山 由紀/監修
人名ヨミ アオヤマ ユキ
出版者・発行者 ナツメ社
出版年月 2026.1


書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 児童図書
タイトル オールカラーマンガで身につく!ことわざ辞典
シリーズ名 ナツメ社やる気ぐんぐんシリーズ
タイトルヨミ オール カラー マンガ デ ミ ニ ツク コトワザ ジテン
シリーズ名ヨミ ナツメシャ ヤルキ グングン シリーズ
人名 青山 由紀/監修
人名ヨミ アオヤマ ユキ
版次 新版
出版者・発行者 ナツメ社
出版者・発行者等ヨミ ナツメシャ
出版地・発行地 東京
出版・発行年月 2026.1
ページ数または枚数・巻数 303p
大きさ 21cm
価格 ¥1270
ISBN 978-4-8163-7803-4
ISBN 4-8163-7803-4
注記 背・表紙のタイトル:マンガで身につく!ことわざ辞典
分類記号 814.4
件名 ことわざ-日本
内容紹介 600以上のことわざや慣用句を収録。それぞれの意味、覚えておきたいこと、使い方、豆知識などを、オールカラーのマンガやイラストとともに紹介する。ことわざマスターになれるクイズつき。
言語区分 JPN
タイトルコード 1009812892835
目次 この本の使い方
マンガ コトワーザ星人 ミルミル登場!
あ行
秋の日はつるべ落とし/悪銭身につかず/明日は明日の風がふく/当たってくだけろ/頭かくして尻かくさず/当たるも八卦当たらぬも八卦/あちら立てればこちらが立たぬ/暑さ寒さも彼岸まで/後は野となれ山となれ/あばたもえくぼ/雨降って地固まる/案ずるより産むが易し/石の上にも三年/石橋をたたいて渡る/医者の不養生/急がば回れ/一事が万事/一難去ってまた一難/一年の計は元旦にあり/一富士二鷹三なすび/一寸先は闇/一寸の虫にも五分の魂/犬も歩けば棒に当たる/命あっての物種/井の中の蛙大海を知らず/鰯の頭も信心から/言わぬが花/魚心あれば水心/牛に引かれて善光寺参り/噓から出たまこと/噓つきはどろぼうの始まり/噓も方便/鵜のまねをする烏/馬には乗ってみよ人には添うてみよ/馬の耳に念仏/噂をすれば影がさす/えびで鯛を釣る/縁の下の力持ち/鬼に金棒/鬼の居ぬ間に洗濯/鬼の目にも涙/帯に短したすきに長し/おぼれる者はわらをもつかむ/思い立ったが吉日/親の心子知らず/終わりよければすべてよし/目指せ! ことわざマスター(1) ことわざ線つなぎ/マンガ ことわざ、どうやって調べよう…
か行
蛙の子は蛙/蛙の面に水/学問に王道なし/風がふけば桶屋がもうかる/風邪は万病のもと/火中の栗を拾う/勝ってかぶとの緒をしめよ/金の切れ目が縁の切れ目/金は天下の回りもの/壁に耳あり障子に目あり/果報は寝て待て/亀の甲より年の功/鴨がねぎをしょってくる/枯れ木も山のにぎわい/かわいい子には旅をさせよ/かわいさ余って憎さ百倍/聞いて極楽見て地獄/聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥/きじも鳴かずば撃たれまい/窮すれば通ず/窮鼠猫をかむ/木を見て森を見ず/苦あれば楽あり/くさっても鯛/口はわざわいの門/苦しいときの神頼み/君子危うきに近寄らず/芸は身を助ける/光陰矢のごとし/後悔先に立たず/孝行のしたい時分に親はなし/郷に人っては郷にしたがえ/弘法筆を選ばず/子どものけんかに親が出る/子はかすがい/転がる石に苔は生えない/転ばぬ先の杖/コロンブスの卵/子を持って知る親の恩/目指せ! ことわざマスター(2) ことわざを同じ仲間に分けよう 1/マンガ ことわざならわかりやすいね!
さ行
猿も木から落ちる/さわらぬ神に祟りなし/山椒は小粒でもぴりりと辛い/三度目の正直/三人寄れば文殊の知恵/地震雷火事親父/親しき仲にも礼儀あり/失敗は成功のもと/釈迦に説法/朱に交われば赤くなる/初心忘るべからず/知らぬが仏/心頭を滅却すれば火もまた涼し/好きこそものの上手なれ/捨てる神あれば拾う神あり/住めば都/急いては事を仕損じる/背に腹はかえられぬ/栴檀は双葉より芳し/船頭多くして船山に上る/善は急げ/袖振り合うも多生の縁/備えあれば憂いなし/目指せ! ことわざマスター(3) ことわざを同じ仲間に分けよう 2/マンガ 頭の先から足の先までことわざだらけ
た行
大山鳴動してねずみ一匹/大は小を兼ねる/立つ鳥跡を濁さず/棚からぼた餅/旅は道連れ世は情け/便りがないのはよい便り/短気は損気/麈も積もれば山となる/月とすっぽん/鉄は熱いうちに打て/出る杭は打たれる/天災は忘れたころにやってくる/天は二物を与えず/天は自ら助くる者を助く/灯台下暗し/遠くの親類より近くの他人/時は金なり/所変われば品変わる/となりの花は赤い/とびが鷹を生む/捕らぬ狸の皮算用/どろぼうを捕らえて縄をなう/どんぐりの背比べ/目指せ! ことわざマスター(4) セリフにことわざを入れよう/マンガ 犬も猫も、ことわざに登場!
な行
長いものには巻かれろ/泣き面に蜂/泣く子と地頭には勝てぬ/なくて七癖/情けは人のためならず/なせば成る/名は体を表す/生兵法は大けがのもと/習うより慣れよ/二階から目薬/逃がした魚は大きい/憎まれっ子世にはばかる/二度あることは三度ある/二兎を追う者は一兎をも得ず/糠に釘/濡れ手で粟/猫にかつおぶし/猫に小判/猫を追うより魚をのけよ/念には念を入れる/能ある鷹は爪をかくす/残りものには福がある/喉元過ぎれば熱さを忘れる/目指せ! ことわざマスター(5) ことわざで作文を書こう/マンガ いったいどっちが正しいの?
は行
はえば立て立てば歩めの親心/箸にも棒にもかからない/働かざる者食うべからず/話し上手は聞き上手/花より団子/早起きは三文の得/腹が減っては戦ができぬ/針の穴から天をのぞく/必要は発明の母/人の噂も七十五日/人の口には戸は立てられぬ/人の振り見て我が振り直せ/人を呪わば穴二つ/火のないところに煙は立たぬ/ひょうたんから駒/武士は食わねど高楊枝/下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる/下手の考え休むに似たり/下手の横好き/ペンは剣よりも強し/仏作って魂入れず/仏の顔も三度/骨折り損のくたびれもうけ/目指せ! ことわざマスター(6) 世界のことわざを覚えよう!/マンガ 江戸時代に大流行!
ま行
まかぬ種は生えぬ/負けるが勝ち/馬子にも衣装/待てば海路の日和あり/丸い卵も切りようで四角/ミイラ取りがミイラになる/身から出た錆/見ざる聞かざる言わざる/三つ子の魂百まで/実るほど頭の下がる稲穂かな/身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ/六日の菖蒲、十日の菊/昔取った杵柄/無理が通れば道理が引っ込む/目くそ鼻くそを笑う/目の上のたんこぶ/目は口ほどにものを言う/餅は餅屋/元の木阿弥/もの言えば唇寒し秋の風/ものも言いようで角が立つ/桃栗三年柿八年/門前の小僧習わぬ経を読む/目指せ! ことわざマスター(7) イラストでことわざを完成させよう/マンガ ことわざの教えは、世界共通!
や行
安物買いの銭失い/柳の下にいつもどじょうはいない/藪をつついて蛇を出す/病は気から
ら行
来年のことを言えば鬼が笑う/良薬は口に苦し/類は友を呼ぶ/ローマは一日にしてならず/論語読みの論語知らず/論より証拠
わ行
若いときの苦労は買ってでもせよ/渡る世間に鬼はない/笑う門には福来たる/目指せ! ことわざマスター 答え/ことわざマスター認定証/マンガ ミルミル、新たな旅へ!
さくいん
内容紹介(児童書) 「明日は明日の風がふく」「猿(さる)も木から落ちる」「早起きは三文の得(とく)」…。600以上のことわざや慣用句(かんようく)の意味や使い方、覚えておきたいこと、まめちしきなどを、オールカラーのマンガやイラストといっしょに紹介(しょうかい)します。ことわざマスターになれるクイズつき。



目次


内容細目

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

青山 由紀
814.4 814.4
ことわざ-日本
もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。