蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料の状態
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
0017155748 | こどもの本 | C291/イタ26/ | 1F児研室 | 館内利用 |
× |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この資料は予約できません
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
書誌情報サマリ
| タイトル |
知れば知るほど好きになる日本のひみつ
|
| 人名 |
井田 仁康/監修
|
| 人名ヨミ |
イダ ヨシヤス |
| 出版者・発行者 |
高橋書店
|
| 出版年月 |
2026.7 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
児童図書 |
| タイトル |
知れば知るほど好きになる日本のひみつ |
| タイトルヨミ |
シレバ シルホド スキ ニ ナル ニホン ノ ヒミツ |
| 人名 |
井田 仁康/監修
|
| 人名ヨミ |
イダ ヨシヤス |
| 出版者・発行者 |
高橋書店
|
| 出版者・発行者等ヨミ |
タカハシ ショテン |
| 出版地・発行地 |
東京 |
| 出版・発行年月 |
2026.7 |
| ページ数または枚数・巻数 |
157p |
| 大きさ |
19cm |
| 価格 |
¥1200 |
| ISBN |
978-4-471-10498-6 |
| ISBN |
4-471-10498-6 |
| 注記 |
文献:巻末 |
| 分類記号 |
291
|
| 件名 |
日本
|
| 内容紹介 |
日本っておもしろい! 「お正月におもちを食べてはいけない地域がある」「日本で初めてラーメンを食べたのは水戸黄門」「桜は400種類以上ある」など、日本のひみつをイラストとともに紹介する。 |
| 言語区分 |
JPN |
| タイトルコード |
1009812943460 |
| 目次 |
はじめに |
|
日本ってどんな国? |
|
第1章 知れば知るほど好きになる くらしのひみつ |
|
お月見はデートに誘う口実だった/お正月におもちを食べてはいけない地域がある/ホワイトデーは日本で生まれた行事/鯉のぼりの鯉は柱のおまけだった/日本人は60歳になると赤ちゃんに戻る/青森県にはねぶた祭りとねぷた祭りがある/日本一夏休みが短いのは長野県/沖縄県ではお墓の前でピクニックをする/秋田県では毎年民謡ラップバトルを開催している/名字の決め方は超適当/日本には16種類の方言がある/考えてみよう 同じ国なのになぜ「方言」があるの?/日本初のミスコンはピンチから生まれた/日本は世界一コンビニが多い国/敷居は人の頭と同じくらい大切/スパイが日本でいちばん重罪/昔はインクではなく自分の血でハンコを押した/日本の伝統色は400色以上ある/伝説の政治家 「手紙」で人々のくらしを支えた 前島密さん/おまけ(1) 日本で生まれたものたち |
|
第2章 知れば知るほど好きになる 食べ物のひみつ |
|
そうめんは元々お菓子だった/日本で最初にヒットしたパンはあんぱん/日本で初めてラーメンを食べたのは水戸黄門/くさやは嫁入り道具で薬にもなった/柿の種は失敗から生まれた/東と西でカップ麵の味が違う/ところてんは関東と関西で食べ方が違う/+もっと知りたい 東西の食べ物の違い/生海苔を消化できるのは日本人だけ/海苔は超高級品だった/日本のカレーはイギリス経由でやってきた/福神漬けは野菜を七福神に見立てている/おにぎりは弥生時代からあった/お寿司は元々保存食だった/昔のおでんは豆腐を焼いたものだった/昆虫を食べるのは日常的だった/伝説の美食家 「器」で日本食を芸術に変えた 北大路魯山人さん/おまけ(2) 日本食は世界文化遺産! |
|
第3章 知れば知るほど好きになる まちのひみつ |
|
香川県は過去に2回消滅した/鳥取県は明治時代に一度合体して島根県になった/京都府には歩いて2分で1周できる町がある/品川駅は品川区にはない/全国に富士見とつく地名は400以上ある/山口県には東京の地名だらけのまちがある/北海道の毛無山からは増毛連山が見える/高知県にはごめん駅がある/北海道にはめずらしい地名がたくさんある/大分県と山口県にはセメント町という地名がある/+もっと知りたい 日本のおもしろい地名/ほぼ野崎さんしかいない島がある/山口県のガードレールは夏みかん色/北海道は「日本一」をめっちゃもっている/沖縄県のエアコンにはヤモリガードがある/東京タワーは昔、もっとしましまだった/日本には0番線がある駅が30か所以上ある/日本の鉄道は世界一正確/伝説の建築家 日本の表玄関の「東京駅」を設計した 辰野金吾さん/おまけ(3) 日本のめずらしい名字 |
|
第4章 知れば知るほど好きになる 自然のひみつ |
|
日本海の冬の雷は夏の雷より100倍強い/鳴門のうず潮は季節で大きさが違う/春にしか現れない日本一落差が大きい滝がある/桜は400種類以上ある/日本の紅葉は世界一美しい/考えてみよう 将来、日本の「四季」はなくなる?/福井県では天空の城が現れる日がある/高知県では冬の夕方に3分間だるまが出現する/岡山県は晴れの国、屋久島は雨の国/静岡県には海が割れて道が現れる場所がある/琵琶湖は三重県で誕生した/北海道には氷の花が咲く湖がある/日本一短い川の名前はぶつぶつ川/日本の川は速すぎる/女の人は昔、富士山に登れなかった/日本最大の砂丘は鳥取県ではなく青森県/アリのにおいをまねる花がある/屋久島には7200歳の木がある!?/伝説の植物学者 「植物」を愛しすぎてお金がなくなった 牧野富太郎さん/おまけ(4) 日本はめちゃくちゃ森林に恵まれた国 |
|
第5章 知れば知るほど好きになる 文化のひみつ |
|
だるまのまゆ毛は鶴、鼻と口ひげは亀/しゃちほこは火をよけるおまじない/鬼は色によって性格が違う/七福神で日本出身なのはじつはひとり/白は神様の色とされる特別な色/神社には神の使いがめちゃくちゃいる/神社の鳥居は結界だった/ワッショイの意味は和を背負う/おみこしは神様の愛車/考えてみよう 「祭り」はどうやってできたの?/お正月には台所の神様も休憩する/家を建てる前に土地の神様に許してもらう儀式がある/お城の巨大な石は城主の自慢ポイント/君が代が正式に国歌になったのはわりと最近/歌舞伎の化粧は登場人物のとくちょうを表している/七五三の着物はスーパー縁起がいい/結婚式のお色直しは人間界に戻ってきた合図/伝説のデザイナー 日本の美意識と西洋のドレスを融合させた 森英恵さん/おまけ(5) 「これって日本だけ?」なルールや文化 |
|
第6章 知れば知るほど好きになる むかしのひみつ |
|
奈良時代のお寺にはサウナがあった/お花見は神様といっしょにやる行事だった/平安時代は貝で神経衰弱をしていた/平安時代の貴族のトイレは持ち運び式だった/節分は大晦日にやるものだった/織田信長の正式な名前は超長い/昔はあぐらが礼儀正しい座り方だった/字を書かなかった総理大臣がいる/江戸時代の銭湯は男女混浴だった/家の中でオナラをしまくる妖怪がいる/江戸時代もテイクアウトが流行っていた/+もっと知りたい 江戸時代に流行していたもの/日本初のレンタルショップで一番人気はふんどし/江戸時代の日本酒はめちゃくちゃ薄かった/清水の舞台から飛び降りた人の生存率は85%/2〜3年に1度は13か月の年があった/海水浴は元々病気を治すためのもの/伝説の漫画家 日本の妖怪たちに新しい命をふきこんだ 水木しげるさん |
|
おわりに |
|
参考文献・参考サイト |
| 内容紹介(児童書) |
「お月見はデートに誘(さそ)う口実だった」「香川県は過去(かこ)に2回消滅(しょうめつ)した」「鬼(おに)は色によって性格(せいかく)が違(ちが)う」「奈良時代のお寺にはサウナがあった」…。日本や日本の各地域(ちいき)でしか知られていないひみつを、楽しいイラストといっしょに紹介(しょうかい)します。 |
目次
内容細目
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
もどる