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| No. |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
0017335100 | 一般図書 | 320.7/オキ26/ | 2F社会 | 貸出中 |
× |
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書誌情報サマリ
| タイトル |
学術コミュニケーションが沸き立つ論文を書こう
|
| 人名 |
興津 征雄/編
|
| 人名ヨミ |
オキツ ユキオ |
| 出版者・発行者 |
弘文堂
|
| 出版年月 |
2026.6 |
目次
内容細目
-
何のために論文を書くのか
法の支配のために書く
1-15
-
興津 征雄/著
-
論文を書くことの苦しみ、喜び、また苦しみ
16-27
-
垣内 秀介/著
-
それが僕の思い込みだとしたって
28-40
-
道垣内 弘人/著
-
言語化されていない構造を言語化する
41-64
-
白石 忠志/著
-
日本法学と学術コミュニケーションの国際性
国際発信の試み
65-83
-
上野 達弘/著
-
国際法研究者は何をしており、何をすべきか
84-94
-
浜本 正太郎/著
-
留学
Column
95-100
-
福岡 安都子/著
-
基礎法学としての外国法研究
ある英米法研究者の場合
101-113
-
会沢 恒/著
-
理論・データ・社会への関心
「学術コミュニケーションが沸き立つ論文」について
114-127
-
平田 彩子/著
-
「はみ出る」ことのススメ
視点の確立と関心の広がり
128-141
-
西内 康人/著
-
刑法の論文スタイルと共同研究による研究推進
その基礎にある方針
142-168
-
樋口 亮介/著
-
判例評釈と調査官解説
「真の判例法理」の探求に向けて
169-185
-
木下 昌彦/著
-
判例評釈・学説・立法
Column
186-191
-
藤澤 治奈/著
-
学術コミュニケーションと評価
192-207
-
松中 学/著
-
査読制度
Column
208-218
-
藤村 直史/著
-
直観という問題
あるいはお気持ち表明を巡って
219-244
-
安藤 馨/著
-
書評
Column
245-250
-
興津 征雄/著
-
守破離
わたしの研究遍歴
251-275
-
笹倉 宏紀/著
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