検索結果資料の内容

ご利用の地域の図書館が所蔵している場合、そちらの方が早く借りられることもあります。
また、ご利用の地域の図書館に申し込み、県立図書館の資料を取り寄せることもできます。
オカリブサーチ(岡山県図書館横断検索)


この資料の情報へのリンク:

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

資料の状態

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 状態 貸出
1 0017303132一般図書801.6/ナヘ18/31F人文貸出中  ×

この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


書誌情報サマリ

タイトル

メタファー研究 3  特集:身体性・AIはメタファーを理解できるか 

出版者・発行者 ひつじ書房
出版年月 2026.3


書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 図書
タイトル メタファー研究 3  特集:身体性・AIはメタファーを理解できるか 
並列タイトル METAPHOR RESEARCH
タイトルヨミ メタファー ケンキュウ トクシュウ シンタイセイ エーアイ ワ メタファー オ リカイ デキルカ 
人名 鍋島 弘治朗/編   楠見 孝/編   内海 彰/編   河野 哲也/編   菅村 玄二/編
人名ヨミ ナベシマ コウジロウ クスミ タカシ ウツミ アキラ コウノ テツヤ スガムラ ゲンジ
出版者・発行者 ひつじ書房
出版者・発行者等ヨミ ヒツジ ショボウ
出版地・発行地 東京
出版・発行年月 2026.3
ページ数または枚数・巻数 6,381p
大きさ 21cm
価格 ¥5500
ISBN 978-4-8234-1132-8
ISBN 4-8234-1132-8
分類記号 801.6
件名 比喩
件名 人工知能
内容紹介 人類の有する普遍の知・メタファーを解明するためのシリーズ。3は、「身体性・AIはメタファーを理解できるか」を特集し、さまざまな論考をまとめる。「知覚に先んじるメタファー」など全13編と紙上ディベートを収録。
言語区分 JPN
タイトルコード 1009812917988



目次


内容細目

知覚に先んじるメタファー   ガストン・バシュラールの物質的想像力   1-22
河野 哲也/著
身体隠喩の資源目録と談話におけるその用例   南部アフリカ狩猟採集民グイの社会生活から   23-44
菅原 和孝/著
体験とシンボルの相互作用としてのメタファーがもつ可能性   45-64
三村 尚彦/著
概念メタファーと表記   「温かい」「あたたかい」「暖かい」用例と身体の関わり   65-87
加藤 祥/著 浅原 正幸/著
姿勢にみる身体性と「立身」教育への心理学的アプローチ   89-111
福市 彩乃/著 村上 祐介/著 菅村 玄二/著
身体部位別の温度感覚と健康感および感情イメージとの関連性   からだ言葉の観点から   113-137
崎田(山本)佑実/著 菅村 玄二/著
GendlinによるJohnsonのメタファー論の批判的検討   身体観の相違をめぐって   139-159
岡村 心平/著
コレオグラフィー、ダンスを書くことの系譜学   161-181
児玉 北斗/著
認知神経リハビリテーションとメタファー   183-210
矢野 恵夢/著 下手 大生/著 林田 佳子/著
オノマトペの多感覚性と「共感覚的比喩」   211-224
秋田 喜美/著
「味覚の共感覚表現」の動機づけ   225-251
武藤 彩加/著
認知文法とメタファー   be going toの分析を通して   253-287
町田 章/著
会話における語りの受け手の理解を示すメタファー   289-318
杉本 巧/著
AIはメタファーが理解できない   321-329
鍋島 弘治朗/著
メタファーの自動生成による意味的な重ね合わせのあるキャッチコピー生成器の構築   331-353
吉田 勇翔/著 梅村 奏子/著 狩野 芳伸/著
言語モデルとメタファー   355-364
ジェプカ・ラファウ/著 竹下 昌志/著
AIはメタファーが理解できるか   認知心理学の立場から   365-378
楠見 孝/著

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

801.6 801.6
801.6 801.6
比喩
もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。