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資料の状態
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| No. |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
0017049032 | 一般図書 | 140.7/カワ26/ | 新着・人文 | 貸出中 |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
図書 |
| タイトル |
心理・教育のための統計学入門 |
| タイトルヨミ |
シンリ キョウイク ノ タメ ノ トウケイガク ニュウモン |
| 人名 |
川本 哲也/編著
鈴木 雅之/著
山口 一大/著
尾崎 幸謙/著
|
| 人名ヨミ |
カワモト テツヤ スズキ マサユキ ヤマグチ カズヒロ オザキ コウケン |
| 出版者・発行者 |
慶應義塾大学出版会
|
| 出版者・発行者等ヨミ |
ケイオウ ギジュク ダイガク シュッパンカイ |
| 出版地・発行地 |
東京 |
| 出版・発行年月 |
2026.3 |
| ページ数または枚数・巻数 |
10,236p |
| 大きさ |
21cm |
| 価格 |
¥2400 |
| ISBN |
978-4-7664-3088-2 |
| ISBN |
4-7664-3088-2 |
| 注記 |
文献:p220〜222 |
| 分類記号 |
140.7
|
| 件名 |
心理学
/
教育統計学
/
数理統計学
|
| 内容紹介 |
現代の心理・教育分野研究で用いられる多様な統計分析手法を平易に解説。古典的な統計手法に加え、項目反応理論や共分散構造分析なども取り上げる。章末に練習問題も掲載。 |
| 著者紹介 |
慶應義塾大学文学部准教授。 |
| 言語区分 |
JPN |
| タイトルコード |
1009812911743 |
| 目次 |
第1章 心理・教育研究におけるデータ |
|
1.データの収集/2.変数とその性質/3.尺度水準/4.心理学における尺度 |
|
第2章 データの分布を記述する |
|
1.図表を用いたデータの記述/2.数値を用いたデータの記述/3.変数の標準化 |
|
第3章 データに含まれる関係性を記述する |
|
1.図表を用いた関係性の記述/2.数値を用いた関係性の記述 |
|
第4章 データを分類する |
|
1.クラスター分析とは/2.ケース間の類似性の評価/3.階層的クラスター分析/4.非階層的クラスター分析/5.生成されるクラスターの解釈と検証 |
|
第5章 データに基づいて推測する(1) |
|
1.母集団とサンプル/2.サンプリング/3.サンプルのばらつきと標本誤差/4.標本分布と標準誤差/5.正規分布と標準正規分布/6.点推定と区間推定 |
|
第6章 データに基づいて推測する(2) |
|
1.検定の考え方/2.検定統計量 |
|
第7章 結果の大きさを評価する |
|
1.検定における検定統計量とp値/2.2つの効果量/3.効果量とサンプルサイズ設計 |
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第8章 平均値を比べる(1) |
|
1.1標本の検定(母集団の分散が既知の場合)/2.1標本の検定(母集団の分散が未知の場合)/3.2標本の検定(対応のあるt検定)/4.2標本の検定(対応のないt検定) |
|
第9章 平均値を比べる(2) |
|
1.3つ以上の平均値の比較/2.実験計画/3.一要因分散分析/4.二要因分散分析 |
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第10章 関係性を説明する |
|
1.単回帰分析/2.偏相関/3.重回帰分析 |
|
第11章 構成概念を測定する(1) |
|
1.尺度構成法/2.信頼性/3.妥当性 |
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第12章 構成概念を測定する(2) |
|
1.古典的テスト理論/2.項目反応理論 |
|
第13章 構成概念を測定する(3) |
|
1.因子分析と構成概念/2.因子分析モデル/3.因子数の決定 |
|
第14章 仮説モデルを検証する(1) |
|
1.構成概念の測定/2.確認的因子分析モデル/3.適合度指標/4.モデルの識別 |
|
第15章 仮説モデルを検証する(2) |
|
1.共分散構造分析とは何か/2.観測変数間のパス解析モデル/3.潜在変数間のパス解析モデル/4.発展的方法 |
目次
内容細目
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