検索結果資料の内容

ご利用の地域の図書館が所蔵している場合、そちらの方が早く借りられることもあります。
また、ご利用の地域の図書館に申し込み、県立図書館の資料を取り寄せることもできます。
オカリブサーチ(岡山県図書館横断検索)


この資料の情報へのリンク:

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

資料の状態

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 資料番号 資料種別 請求記号 配架場所 状態 貸出
1 0017127622こどもの本C383/ニツ26/11F児研室館内利用  ×

この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この資料は予約できません

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


登録するリストログインメモ


書誌情報サマリ

タイトル

昔の道具これってどう使う? 1  家・くらしの道具 

人名 新田 太郎/監修
人名ヨミ ニッタ タロウ
出版者・発行者 Gakken
出版年月 2026.2


書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

書誌種別 児童図書
タイトル 昔の道具これってどう使う? 1  家・くらしの道具 
タイトルヨミ ムカシ ノ ドウグ コレ ッテ ドウ ツカウ イエ クラシ ノ ドウグ 
人名 新田 太郎/監修
人名ヨミ ニッタ タロウ
出版者・発行者 Gakken
出版者・発行者等ヨミ ガッケン
出版地・発行地 東京
出版・発行年月 2026.2
ページ数または枚数・巻数 63p
大きさ 29cm
価格 ¥3600
ISBN 978-4-05-501493-9
ISBN 4-05-501493-9
分類記号 383.93
件名 道具-歴史
内容紹介 ふしぎな見た目の昔の道具をクイズで楽しく紹介。1は、羽がま、七輪、黒電話、白黒テレビなど、家・くらしの道具を取り上げ、その使い方や当時の暮らし、道具の長所・短所、今のくらしとのちがいについて解説します。
言語区分 JPN
タイトルコード 1009812903959
目次 もくじ
この本の使い方
博物館に行ってみよう!
クイズQ 羽がま
かまど、炊飯器/●羽がまといっしょに使う道具/火消しつぼ、火ふき竹、渋うちわ
クイズQ 七輪
燃料(炭)、IHクッキングヒーター/●いろいろな調理器具/せいろ、きね、うす、すり鉢・すりこぎ、カセットガス式こんろ
クイズQ 氷冷蔵庫
はい帳、電気冷蔵庫/●食品を保存するための道具/たる、つぼ・かめ、米びつ
クイズQ ささら
洗いおけ、全自動食洗機/●洗いものに使う道具/たわし、スポンジ、台所用洗剤
クイズQ はたき
ほうき、ロボットそうじ機/●そうじの道具/ちりとり、ぞうきん、バケツ
クイズQ 洗たく板
たらい、全自動洗たく機/●水に関係した設備や道具/井戸、手おしポンプ、五右衛門風呂
クイズQ 炭火アイロン
きりふき、コードレスアイロン/●衣服に関する道具/行李、衣こう、足ぶみミシン、裁ほう道具
クイズQ やぐらごたつ
火ばち、ゆか暖ぼう/●冬に温まるための道具/灰式カイロ、ハクキンカイロ、湯たんぽ、あんか、石油ストーブ
クイズQ すだれ
よしず、エアコン(クーラー)/●夏によく使う道具/蚊帳、蚊取り線香、ハエたたき
クイズQ 白熱電球(電灯)
二またソケット、LED照明/●照明として使う器具/石油ランプ、ちょうちん、あんどん
クイズQ 黒電話
電話帳、スマートフォン/●電話に関係する仕事や機機/電話交換手、ポケットベル(ポケベル)、携帯電話(ガラケー)
クイズQ 白黒テレビ
テレビアンテナ、8Kテレビ/●テレビに関連する機械/ビデオデッキ、ブラウン管、ラジオ
クイズQ 二眼レフカメラ
8ミリフィルムカメラ、デジタルカメラ/●記録する道具/インスタントカメラ、ビデオカメラ、レコードプレーヤー
クイズQ めんこ
ベーゴマ、家庭用ゲーム機・カードゲーム/●子どもの遊び道具/おはじき、お手玉、あやとり、フラフープ
博物館・資料館案内
内容紹介(児童書) クイズで楽しく昔の道具について学ぼう!昔の道具の写真を見て、その道具がどんな風に使われていたのかを考えるクイズとともに、その特ちょうや使い方などを大きな絵を使って説明します。1は、羽がま、やぐらごたつ、すだれなど、家・くらしの道具を紹介(しょうかい)。豆知識(ちしき)ものってます。



目次


内容細目

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

383.93 383.93
道具-歴史
もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。