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資料の状態
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| No. |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
状態 |
貸出
|
| 1 |
0016273518 | こどもの本 | C814/アサ26/ | 1F児研室 | 館内利用 |
× |
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書誌情報サマリ
| タイトル |
ゾクッと怖い都市伝説ことわざ事典
|
| 人名 |
朝里 樹/監修
|
| 人名ヨミ |
アサザト イツキ |
| 出版者・発行者 |
西東社
|
| 出版年月 |
2025.12 |
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 書誌種別 |
児童図書 |
| タイトル |
ゾクッと怖い都市伝説ことわざ事典 |
| タイトルヨミ |
ゾクット コワイ トシ デンセツ コトワザ ジテン |
| 人名 |
朝里 樹/監修
|
| 人名ヨミ |
アサザト イツキ |
| 出版者・発行者 |
西東社
|
| 出版者・発行者等ヨミ |
セイトウシャ |
| 出版地・発行地 |
東京 |
| 出版・発行年月 |
2025.12 |
| ページ数または枚数・巻数 |
175p |
| 大きさ |
19cm |
| 価格 |
¥1200 |
| ISBN |
978-4-7916-3482-8 |
| ISBN |
4-7916-3482-8 |
| 分類記号 |
814.4
|
| 件名 |
ことわざ-日本
/
都市伝説
|
| 内容紹介 |
日常生活でよく使うことわざを中心に、慣用句、故事成語もくわえて、約170の語句をとりあげ、その意味を説明。さらに、どのように使うのかを、都市伝説の怪人や怪奇現象が出てくる怖い例文で紹介する。 |
| 言語区分 |
JPN |
| タイトルコード |
1009812895058 |
| 目次 |
都市伝説ことわざ一 |
|
化けの皮がはがれる/仏の顔も三度まで/虎の威を借る狐/芸は身を助ける/覆水盆に返らず/光陰矢のごとし/人のうわさも七十五日/急がば回れ/噂をすれば影が差す/餅は餅屋/井の中の蛙大海を知らず/海老で鯛を釣る/塞翁が馬/宝の持ち腐れ/一難去ってまた一難/藪から棒/念には念を入れよ/目の上のたんこぶ/飛んで火に入る夏の虫/三つ子の魂百まで/賽は投げられた/弱り目に祟り目/能ある鷹は爪を隠す/棚からぼたもち/習うより慣れよ |
|
都市伝説ことわざ二 |
|
後は野となれ山となれ/馬の耳に念仏/一寸の虫にも五分の魂/九死に一生を得る/風が吹けば桶屋が儲かる/地獄で仏に会う/雲泥の差/知らぬが仏/転ばぬ先の杖/住めば都/片棒をかつぐ/危ない橋を渡る/飼い犬に手をかまれる/背に腹はかえられない/溺れる者は藁をもつかむ/人の口に戸は立てられぬ/亀の甲より年の劫/鬼が出るか蛇が出るか/三十六計逃げるに如かず/眉に唾を付ける/残り物には福がある/火中の栗を拾う/苦しい時の神頼み/鬼に金棒/喉元すぎれば熱さを忘れる/渡りに船/猫に小判/他山の石/三人寄れば文殊の知恵/鶴の一声 |
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都市伝説ことわざ三 |
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対岸の火事/万事休す/縁の下の力持ち/千里の道も一歩から/鉄は熱いうちに打て/墓穴をほる/寝耳に水/石橋をたたいて渡る/備えあれば憂いなし/禍を転じて福となす/ただより高いものはない/耳にたこができる/鰯の頭も信心から/二度あることは三度ある/火事場の馬鹿力/思い立ったが吉日/虎穴に入らずんば虎子を得ず/捨てる神あれば拾う神あり/魚心あれば水心/瓢簞から駒が出る/蓼食う虫も好き好き/噓つきは泥棒の始まり/一を聞いて十を知る/釈迦に説法/藪をつついて蛇を出す/安物買いの銭失い/過ぎたるはなお及ばざるがごとし/筆舌につくしがたい/灯台下暗し/玉に瑕/どんぐりの背比べ |
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都市伝説ことわざ四 |
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下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる/晴天の霹靂/おごる平家は久しからず/うどの大木/噓から出たまこと/身から出た錆/蛇ににらまれた蛙/触らぬ神に祟りなし/笑う門には福来たる/噓も方便/五十歩百歩/怪我の功名/三度目の正直/ミイラ取りがミイラになる/肉を斬らせて骨を断つ/論語読みの論語知らず/果報は寝て待て/桃栗三年柿八年/辻褄が合う/郷に入っては郷にしたがえ/聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥/弘法にも筆の誤り/泣きっ面に蜂/親しき仲にも礼儀あり/漁夫の利/明日は明日の風が吹く/親孝行したいときに親はなし |
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ほかにもよく使うことわざ・慣用句 |
| 内容紹介(児童書) |
ケンジは金縛(しば)りにあった。金縛りがとけて目をあけた瞬間(しゅんかん)、今度は頭の上を幽霊(ゆうれい)が歩いていた。“一難去ってまた一難”である…。日常生活でよく使うことわざなどの使い方を、都市伝説の怪人(かいじん)や怪奇(かいき)現象が出てくる怖(こわ)い例文で紹介(しょうかい)する。 |
目次
内容細目
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