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資料の状態
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No. |
資料番号 |
資料種別 |
請求記号 |
配架場所 |
状態 |
貸出
|
1 |
0011398146 | 図書一般 | 911.56/ニシ12/ | 1F人文 | 貸出可 |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
書誌種別 |
図書 |
タイトル |
西一知 詩と詩論集 |
サブタイトル |
詩集「愛について」 詩論「詩についての断片」 |
タイトルヨミ |
ニシ カズトモ シ ト シロンシュウ |
サブタイトルヨミ |
シシュウ アイ ニ ツイテ シロン シ ニ ツイテ ノ ダンペン |
人名 |
西 一知/著
|
人名ヨミ |
ニシ カズトモ |
出版者・発行者 |
編集工房ぼくらの理由
|
出版者・発行者等ヨミ |
ヘンシュウ コウボウ ボクラ ノ リユウ |
出版地・発行地 |
滝沢村(岩手県) |
出版・発行年月 |
2012.6 |
ページ数または枚数・巻数 |
609p |
大きさ |
20cm |
価格 |
¥7619 |
ISBN |
978-4-88781-121-8 |
ISBN |
4-88781-121-8 |
注記 |
布装 |
注記 |
西一知略年譜:p602〜606 |
分類記号 |
911.56
|
内容紹介 |
人が生まれ、望みを持ち、生きることの喜びを自ら体現した本格派詩人の1995年〜2010年の作品を収録。「詩についての断片」「神秘感覚とリアリティ」といった詩論も掲載する。 |
言語区分 |
JPN |
タイトルコード |
1009811590560 |
目次
内容細目
-
愛について
詩集
9-276
-
-
詩についての断片
その1
281-285
-
-
リアリティとは何か
286-290
-
-
存在の詩
続
291-295
-
-
詩についての断片
その2
296-299
-
-
形について
300-304
-
-
前衛性とは何か
305-309
-
-
詩の全体性の回復
310-313
-
-
感覚と想像力
314-317
-
-
詩に何ができるか?
318-321
-
-
作品以前
322-326
-
-
普遍性と孤独
327-331
-
-
個を考える
332-336
-
-
<詩>を読む
337-340
-
-
おそれ
341-343
-
-
詩と普遍性
344-346
-
-
詩の立つ場所
347-350
-
-
存在と発見
351-354
-
-
想像力と現実
355-358
-
-
詩は何でもないもの
359-361
-
-
すべての芸術は詩である
362-364
-
-
メタモルフォーゼの生と詩
365-368
-
-
詩人松本旻
369-371
-
-
詩と青春
372-375
-
-
ふたたび「詩以前」
376-379
-
-
詩の行為性
380-383
-
-
書くことと、読むこと
384-387
-
-
感性と事物
388-390
-
-
“存在”と詩の行為性
391-394
-
-
事物と想像力
395-398
-
-
詩と存在
399-402
-
-
“平易”をめぐって
403-406
-
-
神秘感覚とリアリティ
407-410
-
-
神秘感覚とリアリティ
2
411-413
-
-
engagement(参加)をめぐって
414-416
-
-
秘蹟について
417-420
-
-
距離への情熱
421-424
-
-
はじめにコトバありき
425-427
-
-
感性と理性
428-430
-
-
本を読む
431-434
-
-
<存在>の詩学
435-438
-
-
個(自我)の変貌
439-442
-
-
詩と無意識
443-446
-
-
私は、私自身の証人
447-450
-
-
<過程>をめぐるメモ
451-453
-
-
詩はどのように読めばいいか?
454-457
-
-
詩の普遍性をめぐって
458-461
-
-
詩の普遍性をめぐって
2
462-465
-
-
詩の普遍性をめぐって
3
466-469
-
-
詩の普遍性をめぐって
4
470-473
-
-
事物と想像力
474-477
-
-
喩について
478-481
-
-
喩について
2
482-484
-
-
詩とヴィジョン宮沢賢治頌
485-488
-
-
詩とヴィジョン宮沢賢治頌
2
489-493
-
-
詩をどう読むか?
494-497
-
-
詩をどう読むか?
2
498-501
-
-
身辺雑記考
502-505
-
-
感受性と想像力
506-509
-
-
フィクション(虚構)と現実
510-513
-
-
生、そして詩
514-517
-
-
ひとつの実験
連載「詩の発見」を終わって
518-521
-
-
詩の主題
522-525
-
-
詩の主題
2
526-529
-
-
沈黙を創れ!
530-533
-
-
形(表現)と本質、「新しさ」とは?
534-537
-
-
詩は生活に付随したものか?
538-541
-
-
<詩>への接し方
542-545
-
-
未知に向かって
546-549
-
-
未知に向かって
2
550-553
-
-
ただ歌いたいから歌うのではない
554-557
-
-
詩とロゴス
558-561
-
-
ぼくは無限に遠いぼくに近づく
562-564
-
-
詩の表現をめぐって
565-568
-
-
詩の表現をめぐって
2
569-572
-
-
作品、とは何か?
573-576
-
-
無数の偶然のなかの偶然
577-580
-
-
孤独、私自身の生きる場所
581-585
-
-
表現と体験
586-591
-
-
表現と体験
2
592-596
-
-
果実が木に成るように
597-600
-
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