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書誌情報サマリ

タイトル

SPSSのススメ 1  2要因の分散分析をすべてカバー 

人名 竹原 卓真/著
人名ヨミ タケハラ タクマ
出版者・発行者 北大路書房
出版年月 2007.4


書誌詳細

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書誌種別 図書
タイトル SPSSのススメ 1  2要因の分散分析をすべてカバー 
タイトルヨミ エスピーエスエス ノ ススメ ニヨウイン ノ ブンサン ブンセキ オ スベテ カバー 
人名 竹原 卓真/著
人名ヨミ タケハラ タクマ
出版者・発行者 北大路書房
出版者・発行者等ヨミ キタオオジ ショボウ
出版地・発行地 京都
出版・発行年月 2007.4
ページ数または枚数・巻数 5,264p
大きさ 26cm
価格 ¥3200
ISBN 978-4-7628-2551-4
ISBN 4-7628-2551-4
注記 文献:p258
分類記号 417
件名 数理統計学-データ処理
内容紹介 初心者から研究者まで、幅広いユーザーを対象に、SPSSの基本操作やデータのハンドリング等の基礎から、実際の研究場面で用いられる2要因の分散分析やノンパラメトリック検定といった高等なレベルまでを網羅した解説書。
著者紹介 1970年奈良県生まれ。同志社大学大学院文学研究科心理学専攻博士課程後期課程単位取得退学。北星学園大学社会福祉学部准教授、博士(心理学)。著書に「表情から感情を読み取る」など。
言語区分 jpn
タイトルコード 1009810960466
目次 第1章 SPSSの基礎知識
第1節 SPSSの概要/第2節 データ分析の流れ/第3節 SPSSのインターフェイス/第4節 保存ファイルの違い
第2章 データ・エディタへのデータ入力方法
第1節 データ・エディタへの直接入力/第2節 Excelからのインポート(その1)/第3節 Excelからのインポート(その2)/第4節 テキストエディタからのインポート
第3章 変数の定義と基本操作
第1節 変数の定義について/第2節 実際に定義する/第3節 変数やケースの追加と削除
第4章 データの加工方法
第1節 データの変換/第2節 逆転項目の処埋/第3節 変数の合成/第4節 対象者(ケース)のグループ分け/第5節 ケースの選択
第5章 記述統計とSPSSビューア
第1節 度数分布表/第2節 記述統計量/第3節 クロス集計表/第4節 SPSSビューア/第5節 分析結果の印刷方法/第6節 他ソフトへ図表を貼り込む/第7節 結果をExcelへエクスポート/第8節 結果をHTML形式へエクスポート
第6章 分析の前に
第1節 統計的検定/第2節 独立・従属変数と要因/第3節 尺度レベルについて/第4節 シンタックスのルール
第7章 t検定
第1節 t検定とは/第2節 対応なしのt検定/第3節 対応ありのt検定
第8章 1要因の分散分析(対応<なし>)
第1節 分散分析とは/第2節 1要因の分散分析(対応<なし>)/第3節 多重比較
第9章 1要因の分散分析(対応<あり>)
第1節 1要因の分散分析(対応<あり>)/第2節 多重比較
第10章 2要因の分散分析(対応<なし>×<なし>)
第1節 2要因の分散分析(対応<なし>×<なし>)/第2節 単純主効果の検定と多重比較/第3節 主効果が有意であった場合の多重比較
第11章 2要因の分散分析(対応<なし>×<あり>)
第1節 2要因の分散分析(対応<なし>×<あり>)/第2節 単純主効果の検定/第3節 単純主効果が有意であった場合の多重比較/第4節 主効果が有意であった場合の多重比較/第5節 補足:<対応なし>要因の多重比較
第12章 2要因の分散分析(対応<あり>×<あり>)
第1節 2要因の分散分析(対応<あり>×<あり>)/第2節 単純主効果の検定と多重比較/第3節 主効果が有意であった場合の多重比較
第13章 相関分析と回帰分析
第1節 相関分析とは/第2節 ピアソンの積率相関係数/第3節 ケンドールの順位相関係数/第4節 スピアマンの順位相関係数/第5節 偏相関分析/第6節 回帰分析とは/第7節 単回帰分析
第14章 名義尺度データの分析
第1節 X[2]検定(1変数)/第2節 X[2]検定(2×2分割表)と残差分析/第3節 X[2]検定(m×n分割表)と残差分析/第4節 フィッシャーの正確確率検定/第5節 マクネマー検定/第6節 コクランのQ検定/第7節 カッパ係数/第8節 クラメール連関係数
第15章 順序尺度データの分析
第1節 マン・ホイットニーのU検定/第2節 符号検定/第3節 ウィルコクソンの符号順位和検定/第4節 クラスカル・ウォリスのH検定と多重比較/第5節 フリードマン検定と多重比較
第16章 資料
第1節 参考になる書籍/第2節 参考になるウェブサイト



目次


内容細目

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数理統計学-データ処理
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